プロフェッショナルコラム

寺田 聡司

写真:寺田 聡司

監査法人A&Aパートナーズ
監査法人A&Aパートナーズ アドバイザリーサービス部長 パートナー公認会計士


1971年、神奈川県生まれ。東京大学経済学部を卒業後、大手監査法人に入所。国内上場企業の法定監査業務や、外資系日本法人のリファードワーク等に従事。またUSGAAPアドバイザリー業務、内部統制構築支援業務、株式上場支援業務、財務デューデリジェンス業務、金融機関を中心とした業務監査業務等にも携わる。現在では、監査法人A&Aパートナーズにおいて、法定監査業務に従事するとともにIFRS対応プロジェクトチームリーダーを兼任。公認内部監査人。

IFRSアドバイザリーが語る、IFRS導入ポイントと最新ニュース解説

「IFRS強制適用の延期」など、日本における国際会計基準導入に関する動向に注目が集まっています。本コラムでは、監査法人A&AパートナーズのIFRS担当パートナー寺田聡司氏より、日本のIFRS導入に向けた最新ニュースとその解説、また、IFRSにより個別の会計処理がどのように変わるのかについて、具体的なポイントを中心に解説をしていきます。

2011/10/27
IFRSに関する「日本の現状」と「基準の最新動向」
2012/08/02
2012年上半期におけるIFRS最新トピック
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