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株式会社INA新建築研究所が経営データの「活用」を強化、オロのクラウドERP「ZAC Enterprise」とデジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社の「xoBlos」の連携事例を公開 リリース
2020.01.09

報道関係者各位

2020年1月9日
株式会社 オロ
Release20200109.pdf


株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田 篤、以下オロ)は、株式会社INA新建築研究所(東京都文京区 代表取締役 社長執行役員 加藤 朋行、以下INA新建築研究所)にお伺いした、オロのクラウドERP「ZAC Enterprise」とデジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社のExcel業務ソリューション「xoBlos」(ゾブロス)の導入事例インタビューを公開いたします。

建築設計事務所のリーディングカンパニーであるINA新建築研究所は、2013年にZAC Enterpriseを基幹業務システムに選定。利用開始から5年後、集積された経営データの「活用」に取り組むべくxoBlosを導入し、さらなる「経営の安定」を目指しています。

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<インタビュートピックス>
・経営分析用のExcelマクロをxoBlosにリプレイス。その効果は?
・ZAC EnterpriseとxoBlosを組み合わせで実現した、新たな経営分析とは?

■ 既存の帳票フォーマットをそのまま活かしながら、事務作業を圧倒的に効率化
たとえば人事評価における自己評価シートの配布・集計、評価結果から算出した来期の人件費予測など、これまで手作業で2日かかっていた業務が数分で完了するように。xoBlosによるExcel業務の自動化に伴って、Excelマクロの動作が重くてイライラすることもなくなった
ほか、Excelマクロがブラックボックス化するリスクも回避できるようになりました。

■ 特別賞与を加味したプロジェクト収支のシミュレーションが簡単に実現
ZAC Enterpriseでプロジェクト別の収支をタイムリーに確認するのと同時に、xoBlosの活
用で特別賞与を見込んだ収支のシミュレーションが実現しています。Excel上で特別賞
与を加味した労務単価を算出し、当該年度の全プロジェクトにコストを配賦する計算が自
動で見える化。実払いベースでの人件費に基づくプロジェクト収支の見える化に貢献して
います。


インタビューではこのほか、INA新建築研究所がxoBlosを選定した理由や導入にあたって
成功した取り組みなども掲載しております。

ZAC EnterpriseとxoBlosの組み合わせでどのように「経営データの活用」を実現しているのか。
詳細はINA新建築研究所様のインタビューをご覧ください。

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/case66.html

<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 
担当:西村 TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

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