実際の画面で操作感を体験クラウドERP ZAC製品ツアー
収益認識基準に引き継がれた工事進行基準への対応には、常に最新の「見積総原価」と「実際発生原価」を把握し、進捗度を基に正確に売上を算出する体制が不可欠です。しかし、Excel等の手作業では、原価集計の遅れや予算変更時の再計算に大きな負担が発生します。ZACなら、原価集計から進捗率の算出、売上計上の金額計算までをワンストップで自動化。見積総原価の変動に伴う売上の自動調整にも対応し、ミスなくスピーディーな決算業務を実現します。
進行基準計算の土台となる個別原価計算を実施する仕組みが未整備である
売上算出の根拠となる見積原価の管理ができていない
進捗率と売上計上額の計算に手間がかかる
進行基準計算の土台となる個別原価計算を実施する仕組みが未整備である
売上算出の根拠となる見積原価の管理ができていない
工事進行基準は、収益認識基準における「一定の期間にわたり充足される履行義務」に該当する会計処理です。IT業や建設業などの長期プロジェクトで採用されています。具体的な計上方法や収益認識基準との関係については、弊社運営の「ZAC BLOG」で詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。
ZAC BLOG | 工事進行基準とは?計上方法や新収益認識基準との関係を解説
自社に合わせた機能だけ利用可能な
ライセンス制のクラウドERP
自社に合わせて必要な機能を最低限なライセンス数から導入可能です。導入後も、必要に応じて機能やライセンス数の拡張・縮小もできます。
ご利用可能なZACの各種機能の一覧についてはこちらをご確認下さい。
ZAC初期設定費用(10万円)
導入支援費用(※1、※2)
ライセンス費用
機能(モジュール)×ライセンス数
保守費用(データセンター利用料)
※1:導入支援費用は、ご利用範囲や条件によっては0円にすることも可能です
※2:導入支援費用は、貴社のご要件やプロジェクト体制により異なります
中小企業におすすめ!導入費用を抑えるなら
フリープランでは、特定の条件を満たす場合、導入支援費用が0円となります。また、フリープランでも個別相談会などの導入サポートやウェビナー・動画マニュアルの提供をしています。
※フリープランには適用条件がございます。
STEP 1
専任の営業担当がZACの機能説明、ご利用提案、操作デモンストレーションを行います。RFP(提案依頼書)にもとづくご提案にも対応します。
STEP 2
利用方法、利用機能、利用人数を決定し、ご注文およびご契約の手続きを行います。
STEP 3
導入プロジェクトメンバーが貴社の業務フローや機能要件を確認し、その内容に合わせたZACの機能パラメーターの調整を行います。ウェビナーや説明動画、利用説明会を通じて、ZACご利用開始までのご支援をします。
STEP 4
実際にZACを利用した業務の運用を開始します。ZACの運用が定着するまで、責任を持ってサポートを提供します。
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